2011.12.26

グレイトだぜ!We've just conquered the SHIBUYA! Great quest!!

年末の喧騒を貫く勇者達。
渋谷の煌めく幸せの光を蹴散らし、若さにあがらいながら、道を開拓しながら進む。
道を切り開くんだ。
その思いを胸に。

それぞれの歩みに。
酒場に集い、仲間を集め、坂を登り、くだる。
岐路に立たされ、一度は別れを告げ、そして、再開し。

集団はやがて軍団となり、階上や地下を這い、時には陽気に時には真剣に。
離合集散を地で行く。

多くの別れ、大きな出逢い。

凍てつく渋谷の空が酒場を出る度に結束を強める。
強大な敵が何者かわからずただがむしゃらにひたすすみ、魔宮の数と飲み干した杯の数を競う。
軌跡は残した。

倒したかどうか自問しても、実はわからない。

言えることは、次の街に向かっていることだけなのだ。
渋谷遠征第一編(感傷編)了
次編は、愉しく真実を書きまーす。

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2011.12.21

産みのクルシミ味わってマス

苦しい。

三重苦。
アレ、コレ、ソレ。

うーむ。

指事語ばかりでオカンみたいヤン。
まあ、何とかしましょう。

ところで、小さめのクロカンブッシュとかマカロンタワー創ってくれるところ知りませんか?
大袈裟でなくていいんです。

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2011.12.19

色々あります12/23

しばらく更新止めてました。

といっても、まだしばらく頻繁にも更新できそうにない向きがあるのですが。

言い訳してオキマス。
個人的に色々アリマス。
クリスマス前ッス。
そんなわけで一部の方はご存知の例のあれ、彼とオレやります。

皆さんとハイマス。
詳しくは何となく矢文、糸電話、伝書鳩やチャネリングなどで交信をお願いシマス。
狂ったわけではないッス。

行きがかりです。

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2011.11.25

朝風呂浴びず

珍しく夜に風呂に入ったので、朝がゆったり。これもいいかなと。

冬は。特に。
その余裕のできた時間に優雅に新聞を読んだ。

じいさんの如く。
でもなあ、疲れて帰ると服を脱ぐのすら億劫なんだよなあ。

着替えるという行為がそもそも好かん。

さすがにスーツは脱ぐけど、それ以降がやや面倒くさい。
そして、そもそも風呂が好きでもないんだよなあ。そっか、二重苦だったのか。だから、やる気が起きないんだな。今さら理解。
どっちかをせめて好きになる努力しないといけないのかも、、、

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2011.11.21

その時代に観ていた方へ

先日、旧作100円だと言うので、バックトゥザフューチャーのBlu-ray版を借りた。他のものとのおまけで。

これが、ど変態。ヤバい。

これでもかと言うぐらいデジタルリマスターしているらしく、当時より美しいのではないかと思った。
何度も再放送されて、TVのアナログやVHS 時代の画質の印象が強いのも手伝ってか、驚いた。
なんて言うのだろね。最近のCG たっぷりの映画では、さほど驚かないけれど、期待値が低いと激しく驚くんだろうなあと改めて認識、実感。
プラモもそうだった。
自分が何かを企む時、演出するときの参考にしていかないとなあ。

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2011.11.17

スタートは遠くに見えるだろうか?

なんやかんやで、ある案件が本格始動する。

更に、今日は自分が主体的に走らせないと行けない案件も開始。
転がりながら進むしかないが、到達した先では、今日がどのように見えるのかが楽しみ。

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2011.11.14

巻き込むちから

最近、少し考えるコト。
思考を進める一歩手前で、そもそも誤っているのではないのかと躊躇する。
その言葉自体や発想を論理的に考えようと試みることが、獲得したいことや目的からは遠くなるのではないかと思うわけ。
でも言語化や数値化しようとすること自体は、決して無駄ではないだろうからとも思ったりもする。
いずれにせよ、直感的にはよろしくないし、嫌悪感のようなものを感じながら、狙って出来るものなのか、理屈でできるもの?みたいなことを逡巡してるのです。

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2011.11.10

パン屋さんでトムとジェリー

昨夜は、お手伝いはできなかったが、地元のお店のイベント?に参加。

色々新しい出合いや気付きを頂いたのだが、時々行っているパン屋のご主人とお話しする機会に恵まれた。
そのお店では、お店の片隅に小さなTVがおいてあり(ブラウン管!の昔の学生が持ってそうな小さなやつ。14型位)、トムとジェリーを流していることがある。
それにいつも食い入るように観てしまうオッサン。俺だけど。

最近はあまりかけてないなあと思っていたところ、震災以降自粛しているとのこと。

残念。
でも、好きなんでまたやってくださいとお伝えした。
やっぱりさあ、僕のお笑いの原点なんだよなあと再認識。

そして、話の中で気付いたのだが、土曜の昼下がりの新喜劇(吉本・松竹)も染み込んでいるんだなあと。
そんなことを気付かされた立冬の翌々日でした。

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2011.11.09

迎賓館で冬仕度

昨夜は、我々の一部では迎賓館と呼んでいる中華屋へ。
数ヶ月ぶりだったので、お店のひとが忘れかけていてプチショック。

いい感じで熱く語り、店を出て暫く後に大先輩からメールを頂いた。
一ヶ月前に講義を拝聴しお礼をしていたのをもう忘れていた。
はっきり言って、サブジェクトをみた時、送信済みフォルダを見ているのか間違って再送したのかなと思った位。
拝読して、再感激。

持ち上げて頂いたのは十分にあるが更に前に出なければいけないと発奮していただいた。
やはり、上に立つ方と言うのは振る舞いが違うなあと。

豪快なように見える方なのだが、律儀に返信していただいた。
会話のなかで垣間見えた真摯さがこんなところでも感じられ、何かで読んだ真摯さは学ぶことができないだったかの言葉を思い出し、最近の自分を省みた。
いい月夜だったなあ。






その後、ラピュタのオープニングを観たのはいうまでもない。

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2011.11.08

ざっつ、まるなげ

昨夜聞こえてきた会話でのセリフ。
なんなんだろう。

なんとも、いとおかしな感じ。
おもろいなあ。
とにかく、女性の行動やらなんやら昨夜は色々と発見がありました。

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2011.11.07

11/12(土)17:00〜小さな党大会を宮崎気分で

相変わらず急なご案内ですが、今週末新橋ドライドックさんで昨年に続き宮崎祭?ひでじ祭があります。
昨年は残念ながら参加しておりませんが、本年は参加しようと思っていたところ、北海道支部長がご視察にいらっしゃるとのことですので、うけてたちましょう!
件の宮崎な夜の企画者も我党員ですし、お時間のご都合の良い方がいましたら、是非、覗きに来てください。
当日17時頃より"小さな"党大会を開催予定ですが、本格始動は20時過ぎる(それまではいます。多分)と思います。

いつもの通り、次は決めておりませんので、お越しになる方はご連絡頂ければ幸いです。
また、お店の公式なイベントと言うわけではありません(勝手に行くだけです)ので、問い合わせは私まで。



さて、年内最後は12/23も予定していますので、是非、ご調整頂ければ幸いです。

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2011.11.02

昨夜が楽しい

昨夜気のおけない奴等とメシを。

本当に業界も全員違うし、気兼ねなく喋ることが出来るのはありがたい。

なんだかんだ言っても、会社の人間と飲むことが多いので余計だ。
でも寄る年波や加齢には抗えず、話題は仕事のやり方や人材育成だったりするところだったりする。
お題に対してもことごとく違うのがらしいなあと感心する。
そんなこんなで二件目でいつもの甘露を呑めて幸せに帰り、そしてタクシー…
まあいいけど。
最後に呑んだウィスキーも皆違うのがらしいなあと。

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2011.10.31

今夜の驚き

ありがとうございました。

長らくの間大変失礼しました。
僕にも少しは語ることが出来るようになって、嬉しく思います。
次は、僕の番ですね。

さてどうしたものか…

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2011.10.27

友軍あらわる!11/12(土)

政党活動と言いますか、いつものあれを行おうと思っています。
詳細は、おいおいお伝えするとして、取り急ぎのご連絡です。
といっても、いつもの通り詳細はギリギリだとは思いますが。

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2011.10.26

デフォルトが英字モードはなんとかならんか

わがスマホ、ソニエリのacro のIME のデフォルトが英字モードなため、何かと不便。
半分洋物だから?メーラーやアドレス帳の検索等の際、ちょいちょい苛立つ。
探しても、設定をいじるところがないしなあ。
思いついたことや調べたいことをダイレクトに入力出来ない。

誰か設定の仕方をご存知ないでしょうか。

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2011.10.25

俺は剣を投げつけない。

暴言は吐くが。時折。

でも、それもほとんどしない。

記憶の中では。

試合中など脳内興奮物質が出ている場合は、自信がないけれど、、、

全く興味のないスポーツの著名な選手が道具を叩きつけたという報道をみた。それも二度も地面に叩きつけたとのこと。
有名選手は一挙手一投足を取り上げられて大変だなという思いと瞬間的に俺でもそれはしなかったなと思った。
競技の性質上、相手に矛先を向けづらい競技だろうから自分か道具にあたるしかないだろう。
そして、試合の流れなどから鬱積していたのかもしれない。
でもねえ。

バスケットをしていたとき、勿論今でも、ボールの上に座ったり蹴ったり絶対しなかったし、剣にあたることはなかった。

剣については、フィーリングの合わないものはあるが、試合に負けたからと言って投げつけたり、折ったりは絶対しなかったな。

指導者に恵まれていたのかもしれないけど、自分の勝負の命運を握っているものに対して敬意や愛を感じることはあっても蔑んだりするようなことはなかったな。

そういう行為はいけないだろう。誰も聖人ではないけれどさ。
彼は、若い時から沈着で懸命な発言や行動で、正直歳を疑うほどだで素晴らしいと思っていただけに残念だ。
勝負の世界で生きてるからこそ、爆発したのだろうが、改めてほしいね。

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2011.10.24

苦手科目→寡黙

昨夜は、秋の食材が豊富だったこともあり鬼門の天ぷらに挑戦。
表現からも分かるかと思いますが、苦手科目です。正直。
揚げ物自体の取り上げるときの見極めとか天才的な自信があるんだけど、天ぷらの衣や衣のまとわせ方が下手なんだよなあ。フライは得意なんだけどなあ。
なので、TVや雑誌でコツを語っているときはがっつり聞き逃さないようにしてるし、これだ!という道が見えない。
タモリ流なんかも真似したりしてるんだけど、なかなか光明がさしてこない。
昨夜もやるだけの事は準備したけれど、今一歩。でもあれだけ周到に準備したからかこれまでの蓄積で閾値を超え始めたのか、何となくごくわずかに見えてきた気もする。
間髪いれずにトライしたいが家庭ではそうもいかないのが辛いところ。

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2011.10.20

手段は選ばねぇが最後は勝つ

ライバル?らしい企業と酒の席で少し争い。
とりあえず酒は勝つと宣言。

すでに意味のわからない発言。
でもね。はったりかますのが好きなんだよ。

対戦成績は微妙。

まあいいしょ。
そんなこんなで出会って3週間経ち互いのいい部分がみえてくるのです。
何故か、次は蒲田です。



やったー。秘かに。

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2011.10.17

彼の名は

昨夜、三年前にナンパして以来仲良くしてもらっている友人と一杯。
毎回思うのだが、彼は強い。酒。

そして、喰いっぷりも素晴らしい。

当然、一杯がいっぱいになるわけです。でも不思議と翌朝のダメージが少ない。

やはり、いい酒は酔いを素敵なものに揮発する。
彼とは、3年程前に地元(正確には数駅隣の)の駅で、ある店が期間限定で出展しており、その最終日だったかカウンターで引っ掛けた。
勿論、酒の力をかりて。

ガンブリヌス、ありがとう!
それ以来、上京の度にかなり強引に付き合わせてる。
そんな出合いをくれたお店が、出会った後(当事その店は常打小屋がなかった)にお店を構えており、彼の用件も僕も共に割と近いこともあり落ち合ったわけです。

その店で。
店では催事をしていることもあり、オーナーもいらっしゃった。
そんないきさつを彼に彼を紹介した。真かどうか別として彼は彼を覚えていた。かなり。
嬉しそうだった。

きっと本当に覚えていたのだろう。
良かった。お互いに。
これからも彼にお世話になろう。
ちなみに彼は町田の小田急百貨店の催事にでてる。

冷やかしに行ってみて下さい。

(誰かも教えてへんけど)

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2011.10.14

一見の雄大と神々しさ

今日素晴らしいものを見てしまった。ちょっと僕の稚拙な表現力では言い表せない。
物凄い物凄い。恐れや畏怖を感じるぐらい強大なもの。
そして、自分の幸運さに何に対して感謝すべきかわからないが、確かに、なにかに感謝してた。
そんな凄いものを目の当たりにした。
見ようと思っても簡単には見れないし、あれ小学生位でみたらきっと憧れるだろうな。もう変態だ。気違いだ。

細かな表現はしない。

それは、製鐵だ。


高炉から圧延等までの流れ。

この凄さは、せめて手振りや熱さで語りたい。
興味のある方は、お会いした時にでも直接話を振ってください。

以上、感激感謝報告でした。

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