2017.06.26

これから間に合え海

さんずいに毎で、海。

きへんに毎で、梅。

にんべんに毎で、侮。

ぎょうにんべんに毎で、復。
海は分かりやすい。

他のは、やや深い。
水が常にあるから、水をずっとたたえているから、海だと。
木が常に生い茂ってるから、梅?

他の植物だってそうだろうし、季節ごとに意味をなす、目を楽しませたり、実らせたりで、年中有益だという意味?
残りの2つは、もっと深い。かも?

人が毎回思うこと、毎度すること。

見下すこと、軽く思うことなんて、深くないか。
毎回、常に行くこと、向かうこと、結局、行ったら、戻ってくる。どこかに進ことは、必ず戻ること。
そんなわけで、脱線しましたが、梅は間に合わなかった、諦めたけれど、梅雨があければ、これから海。

海は間に合いますね。やる気になれば。
僕は幼少時に身近すぎて、夏が来たら海だなんて、感覚ないけどね。

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2017.06.25

間に合わなかった梅

この一ヶ月、今年は梅干しつけるかと思いながらも、週末バタバタしていて。

あっという間に数週間。

梅が入手出来ずに、今年は終了。
ようやく梅雨らしくなってきたからといっても、自然は待ってくれず。

無理すれば入手は可能でも、今後の様々な工程を想像すると、今年は無しだな。

もう数年作ってないけれど。
自作?のレパートリーとしては、この時期の梅干しの他にらっきょう、そして冬の味噌とあるのだけれど、個人で実施するなかで、売られているものに比べて最もコストパフォーマンスがいいのは、梅干し。

他は、安心を除けば購入した方が安価なくらい。
まあ、来年作りますかね。

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2017.06.24

京浜東北線の本名?

知らなかった。
京浜東北線って、俗称、通称、愛称というか、営業上の名称だなんて。
確かになんとなく変な感じしてた。

目的地(終点)通しの、漢字を一字ずつ取って、路線名にすることが多いけれど、京浜線(東京ー横浜)でいいのになぜに、東北がついているのか、若干違和感は感じてた。
さらにいうと、なぜに、東北なのか?

目的地は、大宮なのに?

京浜宮線、浜宮線、船宮線、大大線とかならそれなりに理解できるのに。
答えは、京浜東北線の登録上の本名?は、二つ、もしくは三つの線だそうだ。
東京ー横浜は、東海道線。

東京ー大宮は、東北本線の一部。

さらに、横浜ー大船は、根岸線。

(これは、京浜東北線・根岸線と横浜付近では書いてあるので納得)
この複合線をまたいで、運航しているのが、京浜東北線なんだと。

しかし、大宮を東北線としては、やや失礼な話なのかもな。大宮には、個人的になんの謂れもないけど。

もう少し延伸するつもりだったのかなあ。

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2017.06.23

違う帰り道の異世界

ここのところ、いつもと違う帰り道で帰宅していた。

さしたる理由もなく。
今日、いつもと同じ帰り道で帰宅している。

これもさしたる理由もなく。
どっちも新鮮だ。

だけど、やはりいつもと違う方はかなり新鮮だ。

暗がりから誰が出てくるか分からないような、外国で人気の少ない通りを歩くようなやや不安な気持ちがある意味でも。
こんな小さなことでも新鮮だ。

時々は、意図的に、迂回、回り道、近道するのがいいね。

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2017.06.22

雨降り前雨降り後

関東以西は、列島大雨で被害も多数でた昨日。
通勤の時には、雨は降っておらず、傘もささずに無事出社。

午後、外は酷い振り方だったけど、外出予定もなく、高みの見物。

帰宅時、雨はすっかり止んでひんやりとした路上。

気持ちよく歩くことが出来ました。
こんなところも、晴れ男(自称)は行かされるのでしょうか…

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2017.06.21

三河安城の怪

なぜ、新幹線の下りの名古屋の手前では、三河安城の通過をアナウンスするか教えてほしい。
僕は乗り鉄でもないから、自分の経験でしか話せないけど、上りにはそんなアナウンスする駅もない。(と思う)
僕の経験だと、普段新大阪まで、たまに、新山口。
そして、正直、知らん駅をひいきしているようにさえ思う。
まあ、推測はある。

きっと、新横浜から先、のぞみなどは名古屋までかなりあくし、そろそろ身支度しなさいよという優しさなんだろうとはおもうが、三河安城になにか歴史的ないわれとかあるのだろうか?
名古屋を過ぎれば、割と駅も刻み始めるので、名古屋手前の理由も上記だとしたら、合点が行く。
東北新幹線や山形新幹線でもあんなアナウンスはないように思う。
一体、なぜなのか?

ご存知の方教えてください。

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2017.06.19

違う景色

いつも乗っている列車のいつも立っている場所の背中合わせの逆側に立つだけで景色が違う。

何てことは当たり前だけれど、目の前のおっさんの風貌も違うし、ポスターも違う。

新鮮なものだ。
同じタイミング、同じ生活パターンでも混み具合とかポジションが違ってきて、誰かが少し変えて、連鎖的に少しずつ変わって、僕のいつもの場所が無くなっているのだと思う。
渋滞の発生原理のようなものだろう。

合流で少し速度を落とす、トンネルに入った瞬間にブレーキをややかける。

その積算が、渋滞の原因となる。
まあ、そんな理屈はどうであれ、少し違った風景というのは新鮮で、たまには感じないとな。

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2017.06.18

雨降り前のカツ丼を見知らぬ公園で

知らない街の知らない公園で高架を疾走する電車と無邪気に戯れる子供たちをみながらカツ丼食べてる…
執拗にペットボトルに水を入れては、砂上にぶちまけ、また水を入れてを繰り返す男の子。
お父さんに、11時半には帰宅するよう伝えられ、時計盤の見方がまだおぼつかないらしく、しきりに、長い針が、6の所まで?かと何度も聞く少年手前の男の子。
お父さんからキャッチボールを教わる少年。

友達と来ながらもずっとDSをやってるゲーマー少年。
小さな女の子を率いて、シャボン玉に興じる女番長。
それぞれの世界。雨降り前ののどかな愉快。楽しみはそれぞれ。

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2017.06.17

昼御飯はプリングルズ

昼前、出勤。
駅前のドラッグストアに飲み物を買うため、立ち寄り。
なんだか特売で、プリングルズが売られていて、思わず、飲み物と一緒に購入。
そう言えば、日本の販売は紆余曲折あったなあ。今は、日本ケロッグだけど。
久しぶりに購入。学生時代映画館通いの時に、海外菓子を扱う店で買って必ず持ち込んでたなあ。
久々に開けてみると、すっかり痩せ細ってた。なんだか量も少ないけど大きさも小さくなってた。これじゃあ、8分の5チップやん。懐かしの。
そんなこんなで、悪態つきながら昼飯替わりに、もふもふ食べながら、出勤してます。

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2017.06.15

錆びる英語

仕事であんなに英語を使っていたのに、今や何年も英語を使っていない。
そして、久々お仕事。

読むスピードも衰えていて、これはいかん。

ちょっとしたリハビリではすまないレベル。
でも、一気にやると、脳が傷むので、すこし、ゆっくりめに再開だな。

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2017.06.14

遠くの空は晴れていてほしい

本日、日帰りの出張。

近い人も旅行。
やっぱり、当地の空は晴れていてほしいもの。

僕の方は微妙なようだけど、なんとか持つようだ。
昨夜は、お酒は飲めなかったけど、古い友人知人に会うことができてよかった。偶然なんだけど。
あの空の下の、あのお店、また行ってみたいなあ。特に、家康(店名)とかさ。

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2017.06.12

かんかんうるさい感。同じかんなら缶にしてくれ。

最近、柔らかく表現したいのか、断定したくないのか~感を使う人が多い。

よく聞くのは、スケジュール感。

感いらんやろ。これ。
僕は、意識して使わないようにしてるけど、どっかで使ってる「感」あり。
そんなわけで、なるべく使わずストレートに表現しましょうよ。

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2017.06.11

潮目を待つ

潮の干満を待つかのように、生きていたらそんなときもある。
まさに、仕事も私事もそんな感じ。
ほんの少しの時間が経てば、きっと結果が分かるだろう。
そして、時は動き出すのだと。

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2017.06.09

月を撃て!moonshot

昨日のエントリのウォレスとグルミットの第一作では、ウォレスが月に行って、好物のチーズを食べまくる話がある。
ちなみに、トイストーリーのモチーフとなったシーンは、第二作のラストシーンでした。訂正してお詫びします。

あの最後のスピード感溢れるシーンは本当に素晴らしいです。
なぜ、好物がチーズだからといって、月に行ったのかは、ukの言い伝えとして、月はチーズで出来ているからという迷信があるからで、科学者?ウォレスは、非科学的な迷信を信じてチーズを食べに行った。
そうだ、月にあるロボットが一人?1台いるのだけれど、これいま思えば、ピクサーのウォーリーのモチーフとも言えるな。
さて、ムーンショットとは、月にロケットをあげるくらい難しいこと、不可能なことの意味だったけれど、今、それぐらい難しいことだけど、達成したら世の中が変わる理念とかそういうのに近い。
ムーンショットを狙って撃つことは出来ないにしても、そんな世の中を変えるような理想とか持ち続けることも大切なことではある。青いけど。
あきらめたら終わり、、というあれにも近いかもね。

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2017.06.08

トイストーリーはウォレスとグルミットへのオマージュか?: 人気アニメ「ウォレスとグルミット」声優ピーター・サリスさん96歳で死去

最近だと、もしかすると、羊のショーンの方が有名かもしれない、アァードマンアニメーションのクレイアニメーション。ちなみに、羊のショーンは、スピンオフ作品。元々。
粘土のコマ撮りの映画は、どこかで一度は観たことがあると思う。
この会社で最も有名なのが、ウォレスとグルミットシリーズ。

この作品は、TVで公開され、当初三部作(これも結果的に)で、しばらく作品がなかったけれど、その後、映画などで続編が公開された。
僕は当時熱狂的なファンで、部屋にはグッズが溢れかえってた。
この作品のあの特徴的な声のウォレスの声優として演じられてた俳優が亡くなられた。すでに、近作では、違うかたが演じられているとのことだけれど、淋しい。
人気アニメ「ウォレスとグルミット」声優ピーター・サリスさん96歳で死去

http://eiga.com/news/20170606/16/

どれも楽しい作品だけれど、初期三作品は、本当にいい作品ばかり。この魅力を語ると長くなるので割愛するけれど、一つ一つが短くどの世代も観賞できるので、オススメです。
そして、この第一作のラストシーンは、トイストーリーの第一作のラストシーン、ラジコンにウッディが乗って、花火の力でアンディの車を追いかけるあの一連の感動のシーンのオマージュと言われていて、画の撮り方、カメラワークもそっくり。
僕は初めて観たときに、なんとなく似てるなあと思っていたら、監督は大ファンとのことなので、多分そう。

公式に認めている発言とか裏はとっていませんが。

トイストーリー自体が、過去の映画へのオマージュ、パロディを散りばめている作品だし。(2以降は特にね)
どなたか、言及している発言などありましたら是非教えてください。

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2017.06.07

Trust, Trusted, whichever

つまるところ、信じるか、信じられるか、そういう人がいるのかどうかなのだと思う。
頼れるか、頼られるかと言ってもよいのかもしれない。
僕にはそのどちらもないような気がする。寂しい話。
なんか、今週のエントリ、意味不明で暗いのばかりやな。

まあ、そもそもそんな奴だということで、ご容赦ください。
明日からは、いつものぐだぐだのエントリに戻せればと。

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2017.06.06

いつの頃からか

ちゃんとした人だったことあるのだろうか。
自分がしてきたこと、過去は変えられないし、紛れもなく自分がしたことだ。
少しずつ、ほんの少しずつ、誤り、間違いを重ねてしまったのだろう。
悔いる気持ちもあるし、なおしていくつもりもあるけれど、すぐには完璧には出来ないことばかり。

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2017.06.05

この1週間、新しい

事態。
おそらく、この1週間が山。

いく道も戻る道もなく、匍匐前進に近い微速前進。

恐らく、周りから止まってみえるようなそれぐらいスロー。
うまく振る舞えるのかわからないけれど、ただ息して生きていくのみ。

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2017.06.04

倉敷について知らなさすぎた

割と身近な地域だと思ってたけれど、知らないことばかり。
昨日のブラタモリを観て。
大原美術館や美観地区など観光名所としてしか知らずにいた。
天領で、新田開発だなんて、全くそんな成り立ちも知らず、綺麗なところとして認識してるだけだったなあ。
学びが多い番組だなあ。

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2017.06.03

決断すること

色々難しいことばかり。
判断ではなく決断しなければならない。
結局、自己愛が強いというのか、いたしかたない。
自分しか変えられないけど、人はなかなか変われない。
つくづく思う。

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