LAWSON のとろびんちょうまぐろおにぎり
は、うまいやないか
僕も人の子、庶民で出が悪く、コンビニのちょい高めの飯に色めき、踊らされ食らってしまうことも多々
で、あまり入らないLAWSONのこのおむすび食べたらコストパフォーマンスが良くてびっくりした次第
少し醤油がきつめだったけど、ご飯のやさしさと具の主張しなさ加減とほんの少しの顕示欲のバランスがよかったっす。たまたまなのかもだが
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は、うまいやないか
僕も人の子、庶民で出が悪く、コンビニのちょい高めの飯に色めき、踊らされ食らってしまうことも多々
で、あまり入らないLAWSONのこのおむすび食べたらコストパフォーマンスが良くてびっくりした次第
少し醤油がきつめだったけど、ご飯のやさしさと具の主張しなさ加減とほんの少しの顕示欲のバランスがよかったっす。たまたまなのかもだが
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あの雑誌を読んでいたら、なんと、
「キルケニー」が缶(おそらく、Widget)でも発表されれるとの事。缶のデザインは、すこし微妙だが、目立ちは良いかもしれない。
キルケを入れたかったが、回転が悪く、30Lが難しかった飲食店は、缶を出すやろうなぁ。
下手すると、クオリティも全然いいわけだしね。地方にあるアイリッシュパブには福音かもなぁ。
しかし、缶のデザイン、キルケの色合いのよさを出していないなぁと感じました。
この缶が出てくるまでのあいだに、日本のビール業界もずいぶん変わってしまったからなぁ、いまからの巻き返しは難しいかもなぁ。
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えと、1日1エントリで再起動したんですが、このエントリは、自身の禁を破りmixi上のエントリとおんなじ。クロスポストです。重複申し訳ない。でも、優先順位を変えたので、今後はこれも増えてしまうかも。
*******ここから*******
数年ぶりに「ヘネシー ナジェーナ」を呑む光栄に預かりました。
ありがとうございました。ビーンズさん
感想よりも、呑んだ事実だけをまずはエントリ。
もう呑めないんだろうなぁ。
*******ここまで*******
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いつもお世話になっているDRY-DOCKに、盛岡からゲストビールが来るという。
盛岡の「ベアレン醸造所」のピルスナーとのこと。
名前は伺っていたが、まだ呑んだことが無い醸造所だったので、これは行かねばならんだろうと、馳せ参じました。
そういえば、地ビール、茨城より北のものは、あまり呑んだことがない。関西、九州が多かった。
色は、琥珀色に近く、エールやIPAといった風情。本当にピルスナー?と聞いてしまう一歩手前の色。
色から想像できるように、濃厚さと爽やかさを兼ね備えている素晴しいビール。
これで、サトウさんの好みをかなり理解してきた。ふむふむ。
あと、強く思ったのは、彼のお酒への愛情は、味だけでなく、そのビールなり、お酒が生まれた醸造所や土地の風景も、味わいとして解して、全体として「好きだ」という真摯な気持ち。
さて、ビールの味に戻ります。
呑み進めるうちに、飲んだ後に残る舌触りや鼻腔をくすぐる香りが、南国のトロピカルジュースというかマンゴとかの熱帯のフルーツジュースを飲んだあとのような感覚が広がる。
心地よく、口に味が残るような感じ。
東北というと、県によってかなり風土が違いますが、こういったビールが好まれているんだという驚きがありましたねぇ。なんというか、もう少し”くろい”ビールが好まれていそうな感じがしていたので。
サトウさんには、「店で一番ラガーの似合わないお客さん」と言う素晴しい称号を頂きつつ、いつものポーターが無いので、その日は、独り「ラガー祭り」を実施してみました。
ベアレンの方々、新橋DRY-DOCKの皆様、ごちそうさまでした。
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ロームが待機電力をゼロにできるLSIの開発に成功したそうだ。(マイコミ)
各種媒体で報道されていて、株価も上がってるそう。
原理はわからんが、すごいよねぇ。いいことだよねぇ。素直に。
地球環境にも勿論よいだろうけれど、あの待機電力というやつ、端的に言うと、「主電源」のLEDが光っているの嫌いなんだよねぇ。
精神衛生上、よろしくない。
無駄な感じもするし。だから、出来るだけ切っちゃうのだけれど、メモリーがクリアされて困っちゃうものは出来なかったりする。
それが、無くなると言うのだから福音だなぁ。
でも、マックはうまく使っていたなぁ。とも思う。
で、メモリーで思い出した。自宅の共用のPCは、少し古いのだけれど、(XPをつんである)、メモリーが少なくて(256MB)、最近、ブラウザとかが重い。
で、家の中に転がっているあまっているメモリを探しても、無いんだな。これが。今より小さいのは出てきたけれど。
だって、PC-100とか133のメモリだもの。その上スロットが空いていない(2スロット)ので、転がっているものはさせないし。取り替えるにしても、一枚の容量が大きくないといけないし。
大きくなり始めた頃、すでに新しいメモリーに移行し始めて、意外と大きいの出回っていなかったしなぁ。
いまさら新規で買うのもばかばかしい。でも、PCを購入するのもいや。ネットマシーンとしては、十分に動くし。
オークションで買うのもなあぁ。
以前なら、秋葉原なんかのジャンクやを探したりしたけれど、仕事場も遠くなって、数年行ってない。
ヨドバシが出来る前からだからかなり行っていないかも。
だれか、余っているのください。ホンマに。
そういえば、RIMMというのがあったが、どうなったんだろう??
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星降る夜のお酒はどれだけ力を与えてくれるのかわからない。
空は高く、飛行機雲の出現を待っている。
その青い空は、染み消えて行く白い雲を待っている。
麦の潔癖な青さと蓮華のほのかな薄桃色が心に染み渡ってゆく。
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要は、減量というか、復調というか元の体重に戻します。
「ギネスダイエット」です。
上記については、ブログで時折エントリしているので、割愛。
まぁ、簡単に言えば、酒をのみ、炭水化物を控えて、最近リバウンドしていた、間抜けな体を引き締めます。
そのための、しばらくお別れの一鶴だったし。
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ともだちんちに昨晩宿泊
トラキチのMくんありがとう
二人で酒を酌交わしつつ、中日确阪神をテレビ観戦
藤川がサヨナラホームランを浴びて、幕切れ
後で知ったが、藤川のサヨナラホームラン被弾は、初だった。
久し振りにみた野球は、なかなか濃厚で、かつ凄い現場に立ち会えた。
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冷蔵庫、開いてみたら何もなし。
買い物に行くのも億劫。
探すと、梅干(小梅なんだけれど、塩気が強い)と しそがあった。
小生、和風パスタは、おいしいのを食べたことがないからか、好きじゃなく、店では頼まない。
ちなみに、小生のパスタのルールは、下記
1.オリーブオイル系かトマトソース系のみ
2.ショートパスタが出来れば欲しい(でも、ソースや具との按配で絶対的優先順位ではない)
[以降、否定条件]
3.クリーム系は遠慮(1の裏返し)
4.和風パスタは勘弁(1の範疇であれば、和の素材が混ざるのはそれほど問題としない)
5.冷製パスタも嫌い
なので、明太子パスタなんかは、美味しいとは思うが、頼まない。
でも、腹が減って、冷蔵庫を開けて、食材が限られているなら致し方なし。
で、テキトーに作ったら好評だったので、ご紹介。
土曜の昼下がりなメニューだけれどネ。
準備食材
パスタ
梅干(塩加減で量は調節)
しそ(大葉)
たまねぎ(無くても良い)
にんにく(無くても良い)
だしのもと(無くても良い)
のり(無くても良い)
1.パスタを茹でる(1.7mmとか1.8mmぐらいかな)
2.フライパンに、にんにくを少しだけ投入(なくてもよいかな。強いと和風じゃないし)し、オリーブオイルを弱火からあっためる
3.スライスしたたまねぎを炒める
(後で、半分だけのものが見つかったのでぶち込んだだけ。なくてもいい。でも、すこし香のものはあったほうがよいかも)
4.炒まってきたら、フライパンに茹で汁を少し投入し、伸ばす
5.(フライパンに)ほぐした梅肉を投入
6.(フライパンに)茹でたパスタを投入
7.だしのもとを少々(うまみが少ないので、こぶだし系がよいかも)
8.(フライパンに)千切りにしたしそを投入
9.さっと混ぜ合わせる
10.彩りにのりをかける
以上、あっさりで、主婦や一人暮らしの独りもんによいと思われます。
とっても魅惑的でもないけれど、腹を満たすにはそこそこ良いでしょう。
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昨日、はじめて、「アルバ」という地名を知った。
ご存じですか>皆さん
表記はAruba
なので、アルゥーバ なのかも…
カリブに浮かぶ小島で、オランダの自治領だそうです。
経済は観光に依存してて、アメリカからの客がほとんどだそうです。
サイトをみると、いわゆる南国なリゾート地のようです。
きっと米国人には、カリブクルージングと合せ技で有名なのかな。
良さそうな所なので、カンクゥンみたいに密かに日本でも人気がでるかもねえ。
いや、オチも意見もないのだけれど、全く聞いたこともない地名というか地名だと想像できなかった名詞って久し振りだったので、思わずエントリ。
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最近、ドメイン名がらみでいくつかメモがてら、エントリしておこうと思っていたところに、GIGAZINEの掲載記事
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先日から気になる表現で心に引っかかっているのがある。
それは、日経新聞の日本国内の携帯メーカーが「約10社」と言う表現だ。
最近、何回か紙面で出ていた。
ネットだとこれにもある。
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昼下がり。
電車にのる。シートの端に座る。
目の前に女子高生が座ってる。
鞄には、幼稚園児が使うピンクのチューリップの名札
(こんなん→:おおぉ、もしかして、初絵文字か!)が下げられてる。
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まずは、筆者のオモイに脱帽し、その著書全体に流れる信頼おける思考を尊敬します。
生命保険の「罠」後田 亨 (著) (講談社+α新書) (単行本)
数回読んだ。
数ヶ月かかった。
いや半年かかった。
この感想までに
読了したのは、昨年11月であった。でもなかなか書けなかった。感想。(あえて書評なんてかけません)
お祝いはすこし遅れたほうが良いなんていったりするが、いくらなんでも遅れすぎだ。
真摯なオモイに応えるには、それ相応の真剣な気持ちで。真っ当な気持ちでと思ってばかりいたら、あっという間に時間が経っていた。
一方で、感想や謝意は一言でもいいから、すぐに書くほうが良いこともわかっているつもりだった。
でも、なかなかまとまらない。今もまとまらない。
とにかく、映画を観た直後の瞬間の感想と何度も観た後での感想の趣が変わる様なもので、あくまで趣が変わっただけだった。感想。
つまりは何度も観る映画と同じであって、基本的に「好きだ。とか、好印象である」というように、肯定的なのだ。
何回か読んであらためて、作品の狙いとか小粋な点などに気がついた点もあったりするわけで、それを感じた。
当然と言えば当然だろう。筆者は、2年をかけて執筆したとある。時間を経ることで、論点が整理されたり、その逆も出てきたりするだろうし、それでも、一貫して彼の”オモイ”を著書に託していることを激しく感じられた。
保険の解説、批判といった書籍は、出費・期間と言う点では、家、住居購入と同じぐらい大事な買い物であるのだから、数多くあるだろう。事実、アマゾンを覗いてみても星の数ほどある。
その中で、あえて出版するのだ。内容を差別化できなければ、意味はない。
ましてや、アイキャッチとしても、激しくなければいけない。
そういう点で、初稿とは違う方向になって言ったであろう事は容易に推察できる。
そして、それも目に留めてもらうため、営業のための手法であることも、長年の経験上知っていて、それこそ清濁あわせのむというか、あえて、いくらかは版元の意向に沿った形で修正(推敲)を重ねたことも感じた。
でも、顧客志向、顧客思考でというオモイは十分に伝わってきた。
前半の説明の段階で、言わんとしていることをわかりやすく説明している分、同様のことを多少冗長に繰り返している感じはある。
おそらく、「早く答え(お得なプラン)を教えて」とかの「思考停止」な人は、5章以降のことだけがわかればいいのかもしれない。
でも、それでは、面倒くさいことを考えたくないという従来的なままでとどまってしまうだろう。
顧客も費用を払う以上、仕組みや妥当性についての嗅覚、予備知識をもたなければ行けない。
100円のマックのコーヒー、数百円のスタバのコーヒー、伝統ある自家焙煎コーヒーの喫茶店の価格の違いの桁は小さいが、数倍の値段の差があるわけだ。
それぞれの価値を汲み取り、その対価の違いを感覚的に理解しているように、本来なら身近なものだけに、保険もそのぐらい理解や認識が進み、「複合的」な視野を顧客である我々が持つことができれば、提供側も我々も幸せになれるのだろう。
保険は、コーヒーハウスから始まったのだから・・・
著者は、その上述のような問題提起を我々に、アイキャッチの激しいタイトルで、呼びかけてくれたのだと思う。
内容からすると、所謂ムック的な、視覚的な図表などを多用した方が、この本の対象者の理解が促進されると思ったが、ほとんど図表を使わず、事例、例えだけを交えつつ、文章だけで最後の結びまで持っていくのに素晴しさを感じた。
「複合的」な視点を持つ意味でも、一読に値する好著だと思う。
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年の初めから、ガシガシ書きたいネタがたまっているし、もう忘れかけているネタもでてきているのだが、エントリもう少し待ってくれ。>皆様
ある約束を果たしてから、再開するから。
そして、それ以降は、以前のように1日1エントリで、今年は誓うつもりだ。
以上、
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羽田です。棭っす
やっぱり、いいねぇ。
空港、飛行場。
手荷物検査をおえて、搭乗口の待合シート最前列で待ってます。茶しばきながら
眼前に広がる大きなパノラマガラスの前の機体と尾翼の先に陽炎の都心、紺碧の海面と澄み切った空のコントラストが美しいなあ
東京は、雲もほとんど無く富士山がハッキリ見える。
正月の雰囲気、寒気が年々、失われて行くようにかんじるけれど、富士山は相変わらず頂きをみせてくれる。
特別に彼山をすきでもないけれど、変わらんなあと
とにかく飛行場でわくわくしているのでした。昨年はなんだかんだで機乗しなかったから、国内線をガンガンのってたころを懐かしみました。
今年は三月に再度乗る予定もあるし、仕事でも乗るかもなあ
来年の今頃、総括するということで…
本年も宜しくお願いします。
昨年はありがとうございました!
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羊肉のがっつりした炒め物を喰ってなかなか納得した
詳細はまたこんど
でも、お好み焼き きじ 食べたかったなあ
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