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2005.02.16

キャベツが好きなんす

生なんか、大好きですな。

千切りにする時、ついつい、つまみ食いとは言えないほどに、食べ過ぎてしまいます。
冬のキャベツがいいね。春のは柔らかすぎてどうも…甘みも。

ロールキャベツのような煮込んだのも好きだけどさ。

ところで思い出したのだけれど、白菜は、チャイニーズキャベッジ(キャベツ)と英語で言うが、そうか、そうなのかと変に納得。だけど、串揚げや一鶴の合間に食えないところが決定的に違うな。

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コメント

yoh!さん
中華の訳は、確かに直訳が多いですね。
仏語での中華メニューは見たことがないのでなんとも言えず…

日本人にとっては、漢字があるので必要ないことも多いですが、その訳し方をみて、あらためて、料理方法などの認識を新たにすることはけっこうありますねえぇ

>Kanariya
おれも、それ好きよ。
あまい、やさしい分、味噌がきつめのほうがいいけど。
卵を贅沢に、ひとり一個でさ。

投稿: bard | 2005.02.18 23:20

私は、お味噌汁の中に
キャベツと、卵をどぼんと落とした
#半熟よりも固くした
モノが、めっちゃ好きです。
…ちょっと甘みが強いけど。
結構、まろやかに仕上がって美味しいです。

投稿: Kanariya | 2005.02.18 14:22

中華料理の名前とか結構べたべたな直訳
なんですよね。春巻き/スプリング・ロール/
ルレ・オ・プランタンとかですが、英語が先か?
仏語が先か?

投稿: yoh! | 2005.02.17 09:28

仏語でいうならば、それを元に英語になったのかもしれませんね。ホワイトブック→白書のように。英語の単語は、仏語が多いですから。(文法は、独語ですけど)

いいですよね。西洋のキャベツの使い方も。
決して、生を生かす食べ方でもないけれど、あれはあれで、好きっす。どんな香辛料とあえてもうまいですし。

冬キャベツの根元をスライスして、スパークリングと一緒に喰らうなんていうのも何かで読みましたが、これも想像する限り間違いなさそうなあわせ方ですよねぇ。

学生時代、金欠のとき、キャベツの根元側(芯側)をくりぬき、そこのコンビーフをぶっこんで、水で煮るだけというものを良く作りましたが、これはうまいですよ。

投稿: bard | 2005.02.16 20:49

仏語でも、シュー・シノワ(中国キャベツ)と
云います。手に入りやすい野菜です。

外国のキャベツは固いので、シュークルート
の様なものが多いのでしょうか?
あれはあれで好きで、日本のキャベツで作ると
ちょっと違う気もしますが、
ベーコンを炒める、千切りキャベツを入れる。
レモン汁/コンソメスープ/白ワインを入れる。
付け合わせはソーセージとジャガイモでしょうか。
これはドイツ料理ですが、フランスでもランチの
定番。
なのでビールにも合います。

投稿: yoh! | 2005.02.16 10:00

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