Under my skin
まず、親愛なるAIKOさんのとても大事な日が、いい結果になって、朗報が近い将来に飛び込んでくることを切に願う。
今日は、昼から出勤して、この1ヶ月の不在がちでたまった事務仕事をがしがしと。
ただただ、キャッチアップするのみの非創造的仕事。
途中、雷鳴を聞きつつ、近いようなので、頻繁に上書き保存。電源を落とさないところが時間・余裕の無い証拠。
帰宅し、ちょっときついこと発生。いた仕方なし。雷鳴が過ぎ去るのを待つしかないようなもの。
時間が解決することはなく、痛みの距離が遠くなるだけ。遠くなるまでまで待とう。
絶対的な痛みは変わらない。よほどのことが無い限り。
追記
地元の駅で、この前のエントリで書いたPOWERSを勧めてくれた人物がOFFで、友人と待ち合わせしているところに出くわした。以前にも書いたが、仕事を離れると全く違う印象で、一瞬ドキッとする。
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コメント
いつかのDVD(『家○の人』ですよね?)、
もちろんもっていきますとも!
ホントは前回のヴェトナム料理やさんへ
もっていかなあかんかったんですよね。
来週の今ごろは既に鶯谷ですね。
オススメのお店、すごく気になります♪
(そういえば、ジンギスカンも美味しかったですねえ)
投稿: aiko | 2005.05.25 01:07
always next time
です。
いつかは、うからなあかんやろうけど。
詳しくは、今度いっぱい話しましょう。
すっごく、楽しみにしてます。
あっ、いつかのビデオもよろしく!!
投稿: bard | 2005.05.24 04:24
久方ぶりにおじゃまいたしました。
私のこと、書いてくださっていたんですね。
試験前、会社にも行かず、ただ自宅と
図書館を往復し、両親以外誰とも会話を
交わすことのなかった時期に、兄さんからの
メールは本当に心強かったんですよ。
残念な結果で終わりそうですが
(珍しく後ろ向き?)
私にはすばらしい人がついているんだと
いうことを実感できただけでも、今年の試験は
意義のある経験でした。
鶯谷での久々の再会、楽しみにしてます!
投稿: aiko | 2005.05.22 12:08