やっぱ、おやパンチ
おもろい、きのおけない、変な方々と一鶴、青葉台。
(#形容詞はなんでもよいのだけれど…)
自分ひとりだけが仕事帰りでスーツ。この店で食事する服装としては、NG。
忸怩たる思いなのだが、初めて、紙エプロンをつけて、喰らいました。
アイスはメニューに追加されているし、キッズプレートのようなものも追加されているしで、一鶴のソウルはどこに行ったのだ。とかぶつぶつ。
(#だけど、キッズプレートは、”ひな”のから揚げなどがいろいろ入ってるので、ちょっと食指が・・・)
しかし、喰ったな。あれだけの量を喰らったのは、はじめてかも。
いつも、かしわが焼きあがるのを待つ間に、大生、小鉢2品、おや、むすびという自分の中の黄金コースがあるけれど、今回の量は半端じゃなかった。
ストイックに喰らうのもうまいが、やはり、皆でわいわい喰らうのがうまいことも実感。
いやぁ、しかし、オヤ。オヤ。
内心では、ひなの方が一般的に言っても完成度が高いと思うし、この店の一番は、おそらく、スープであり、その次は、とりめしだと思う。
だけど、おやと生キャベツとむすび。これだなぁ。
下品でいいわぁ。やっぱ、パンチっす。パンチ。
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