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2005.09.07

裸電球の下は、ぬくい

個人の仕事部屋というか、ガラクタ部屋は、裸電球。

つけると、あったかい。ぬくい。

何でしているかというと、使う頻度が少ないから。

無駄なコストをかけて、シーリングや電灯を買ってきても、無駄に思えるから。

それに、裸電球だと、これから冬に向かっては、好都合。(後付けの理由)

その下で仕事とかしていると、じいさんの仕事場を思い出してあったかいし。

臨終には立ち会えず、なくなってからの対面となったが、息を引き取っているにもかかわらず、力強い感じだった。
彼は、大工で、本当に職人気質で、小さなころは怖かったが、本当に素敵な人だったと思う。

いまだに、会って少しだけ話してみたい人。一部の人には有名な(名前が)、自分の母の父親だ。

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