星をかきあつめる
先日の大阪出張で時間潰しに入ったビックカメラで欲しいもの見つけた。
いい出会いだった。
ポイント十分あるし、大した値段ではなかったので購入できたが、踏み止どまっておいた。
ガンダムのカトキハジメとかのできあがってるモデルシリーズ(失念)は知ってたけど、他のロボットアニメシリーズもあるなんて。
そこで見つけたおいらの星はいくつかあったけど、なんといっても一番星は、
「はやてのよぅ〜に〜♪」
のザブングルだった。
すごく青がかっこよく、かつ結構可動範囲が広いらしくポーズがきまっていた。
あんな青い筐体にはアニメじゃ会えないが、砂漠ばっかだったし、新品はこんな色だったのね。と変な感想を持ってしまいやした。
ところであの頃のサンライズのアニメって、必ず物語中主人公ロボットの世代交替があった。
それはおもちゃメーカーとのタイアップというか売りの戦略とバインドしていたのだろう。
そんなことをどうこういうつもりではなく、たいてい、世代交替の二号機より、初号機の方がかっこよい。
このザブングルもそうだ。おいらにとっては。
そんなことを思い出したのです。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。


コメント