意外とまっとう
うがった見方をしていたのは僕だけなのか、杞憂で良かった。
酒は酒で返すラウンドのようなものが息ずいてたのかなら、とか。
大阪出張なのに前泊!ラッキー、前泊故、会社の人間と呑まなくても良いし、こんなによいことなかんべ。
のんびり、久方ぶりの大阪、梅田に降り立ち、ホテルにチェックインして、直ぐにビアベリー天満へ向かいました。日曜日の夜遅めだからか、本当に普通のお店として機能していて、へんな輩もおらず、ゆっくり飲めました。まあ、現金のみというところが経営者であり商人な社長の名残を勝手に感じました。
実際はどうかわかりませんけれど。
古さと今が同居、いや進化してきた軌跡を感じる、パブからビアバーやダイニングになってきた歴史を感じられましたね。
すっかり溶け込んでていいなあと。近くにすんでる人は。
とにかく、緩く、佇いんでた、そんな感じでした。
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