お寺と寒さでようやく年の瀬を感じる
7回忌があり、お寺で。
広いお堂のなか、今朝からの寒さが、ようやく冬を感じさせてくれました。
住職のお話が染み入りました。
祖先への供養は、いつ終わるかわからない人生を毎日今を一生懸命生きること、自分が家が繁栄することですよと。
供養のために生きているわけではないけれど、ここに自分がいる理由は祖先がいたのも事実。
スティーブ ジョブスではないが、毎日懸命に生きないと行けないなあ、と深く感じ入りました。
残された人生、時間は短い。
出来ることも限られてると最近つとに感じる。
気を抜いちゃ行けないなあ。
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