焼き手アマチュアチャンピオンのいる餃子王国
我が家の餃子は1人4、5人前だ。いつも。
大体、1人あたり20個位作ってすぐに消費される。餃子の皮を一人一袋買ってくる。
一番いいのは、東急ストアのPB の大判の皮。これが厚み、大きさ、値段のバランスがとれていて、定番。うちの好みだと。
ただ、店によって置いているところとないところがある。
いつも、作るときには隣駅とかに何かのついでに買ってきたりする。
どうしてもついでがなく入手出来ない時には、モランボンの大判もよく似た厚み、大きさなので、購入するが、それでも無いときは普通の薄判?のスーパーにおいているやつを買う。
詰めるのは総出でやることが多いが、焼きは俺の担当。
なので、立ちっぱなしで時折席に戻って食べて、フライパンに戻り、また焼きの面倒をみるのを数回繰り返す。
うちの餃子の具は定番はないので、その時々で変わりますが、皮だけ少しこだわりありです。
餃子焼かせたら焼き手部門のアマチュアチャンピオンになれるのではと自画自賛するぐらい円熟してると思ってる。
鉄板との対話がうまいんだろうなあ。俺。
まあ、それほど下手に焼く人もいないと思うけど、味の素の冷凍餃子の売り文句は全く響かない。美味しそうだなとは思うけれど。だって、出来るもんと思うし。むやみに、羽つけてもねえとも思ったり。
まあ、昨夜も大量の餃子を焼き続けたという報告でした。
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