あまりもん料理に暮れる日
終日待機の日。
仕方ないので、冷蔵庫掃除。あまりもの活用の日。
貧乏、せこせこ料理の1日でした。
最後はのこりもんカレーやったし。
食材、カレールーの常備がまずまずだったので、予想以上にうまくできたが。
好評だったのは昼食。
ダイニングバーとか大手居酒屋の前菜の様なものをはんぱもので作った。
焼売の皮の残り、海老入り餅の残り、玉葱、新じゃが、とろけるチーズ。
ピザ風カナッペみたいなんつくったった。
2300円とかの宴会の最低ランクコースの最初に出てくるようなやつ。
仕方なくつくったら好評でしたな。
スナックとか小腹用にはちょうど良かったようだ。
焼売の皮を直接テフロン加工のフライパンに並べて、ケチャップを少し拡げる。
賽の目に切った餅や水にさらした玉葱や棒状なりスライスなりにきった新じゃがをてきとうに盛付ける。
とろけるチーズをてきとーにぱらっと乗せて、クレージーダイヤモンドじゃなかったクレージーソルト的な塩を振って、暫く焼いてかりっとするまで。
以上です。
あっ、餅やらじゃがいもはレンジで軽く火を通しておくか、焼くときに蓋でもして適度に火が通るように蒸らした方が無難かなあ。
まあ、具はてきとうにお好みで、そんな感じ。子供は喜ぶけれど。
貧乏たらしいなあ。つくづく。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。


コメント