黎明に向かって走る
この時期、家を出る頃は星々を愛でながら、都心に近づく頃は夜明けの美しさを感じられる。
寒々とした中に春への息吹みたいなものが少しずつ感じとれて、結構好きな時期。
もう一度寒い時期がやって来ると、本当に春に向かっていく感じが出てくるけれど、その少し前。
仕事は季節と同じように必ず巡るものじゃないけど、必ず黎明がある。希望があると思わないと生きていけない。
やりたいことは多数。何事も時間はかかる。残された時間は短いことを感じる最近なのでした。
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