純露の夜、喧騒の宴、幻想の極
3/1の店長交換イベント ご来場の皆様ありがとうございました。
いらっしゃれなかった方々は、是非、大阪の開催3/12にお越しくださいますようお願い申し上げます。
今回はカウンターの角から、見届け人?として、星座を眺めておりました。
一日店長の森シュンロウさんの経験に裏打ちされた会話の妙と謙遜、緊張しながらも、しっかりした注ぎをみせる技術の高さの二つを同時に昇華させ、一つのエンターテイメント、いや、上方の名人として芝居小屋に変えていました。
脱帽。
80Lのスーパードライは、瞬く間に底をつき、笑いに変わって、幸せの渦に巻き込まれていた気がします。
腹黒?延べ棒?シュンロウ?注ぎも生まれるなど数々の伝説も誕生しました。
(僕は、あれの注ぎを飴の「純露」注ぎと命名します)
いつもの銀座のピルゼン・アレイは、店名の通りから小劇場となり、時間と共にボルテージがあがって、大団円を迎えたのでした。
再演、追加公演も待たれるところですが、まずは、東の名人、佐藤さんを大阪で観劇、迎え撃ってください。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。
コメント